広報誌

県立がんセンター新潟病院 からだのとしょかん通信 63号  /2020年9月更新

広報誌(紙)名称

「からだのとしょかん通信 63号」
発行: 2020年8月

広報誌(紙)詳細

  • 配布・設置場所
    患者図書室、1階ホール、病棟、外来等 院内全部署
  • 発行部数
    100部程度(持ち帰り用、随時追加)
  • 発行頻度
    年6回
  • サイズ
    A4両面
  • ホームページ掲載
    あり
  • 編集・発行
    病院図書室担当者、サポートケア委員会からだのとしょかんグループ
  • 作成協力
    院内スタッフ

担当者からのひとこと

「からだのとしょかん」はサポートケア委員会の事業の1つで、病気に対する情報提供活動をおこなっています。
この通信は年度初めに委員会で内容と執筆者について計画し、患者・家族向けに分かりやすい内容の原稿を依頼します。
病気や検査、薬等の分かりやすい解説、食事や運動等について、医師、看護部、薬剤部、リハビリテーション科、栄養課、臨床検査部など院内各部署のスタッフに執筆いただきます。

2020年2月27日~7月11日まで新型コロナウイルス感染症予防対策として閉室、国の「緊急事態宣言」解除にともない新しい様式での活動を準備し、7月13日~8月7日まで開室していましたが、新潟県から「注意報」が発出され8月11日から閉室することになりました。
そのため、現在は広報紙の発行に力を入れています。

こちらからお読みください

PDF 版   からだのとしょかん通信 63号(525KB)
Web ページ  県立がんセンター新潟病院からだのとしょかん(外部リンク)