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2015.02.25

40年のあゆみ

ブログでも、たびたびお伝えしていますが「設立40年」です。

2月22日は40周年記念実行委員会があり、会議終了後にlaKaguを見学。

そうです。記念大会の講師でもある 幅 允孝氏が手掛けた店でもあるからです。

さて、病院図書室研究会としての発足から「40年のあゆみ」を作成しました。

40周年記念大会のページから、見ることができます。

19761996年の20年については、『ほすぴたる らいぶらりあん』の21巻に「病院図書室研究会20年のあゆみ」が掲載されておりますのでご覧ください。 

今回は、1996年からの40年の大きな流れを掲載しました。

 過去に固執する必要はありませんが、新しい出発にむけて、これまでを振り返る中に必ず学ぶことがあると思います。

  新しい会員さんも増えてきました。

 これまで、この会を多くの方々が支えてくださったのだということだけでも知っていただければ幸いです。

 新しいエネルギーになりますように。

 by 編集子

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コメント

40周年記念実行委員の皆様、お疲れ様です。

laKaguが気になり早速ググって(図書館員がいきなりそれでいいのか?は別として…)しまいました。
ぜひ今度機会があれば行ってみたいと思います。

という好奇心旺盛というか、単に物事を知らないだけというのかな私。
40周年実行委員の皆様が作られた40年のあゆみ
あれこれ気になりながら拝見させていただいております。

なんでほすぴにオスラー博士の言葉が?
でどんな意味なんでしょう?ですとか。
まあ私の場合はそもそもオスラ―博士って誰なんだ?
から入ってしまいますが。

他にも「これ何だろう?」と興味津々です。
とあまりここで書いてしまうと、
力作である
40年のあゆみを、
みなさんが見なくなってしまいますのでこの辺で。

初代会長さんの当時の所属機関は
われらが地域とも関係あるな、ですとか、
そんな寄り道をしつつ…

JHLAの40年あゆみを読み解くまでには、
時間がと~ってもかかりそうです。

過去から学べることって、こういうことではないですよね。
失礼いたしました。

本当は先輩たちの足跡から
もっと違うところ学ばなきゃいけないのかもしれないのですが
「学ぶことの大切さ」だけはこのブログからしっかりと読み取りました。
で、「学んだね、はい終わり」ではなくて、
学んだことを次へ向かって活かしていかなきゃ、ですよね!

今年(来年度)は、JHLA40年もですが、
いろいろ節目の年でもありますので、
得意な「ぼーっと過ごすこと」を少々お休みして、
一日一日を大切に過ごしていけたらなと思います。
という決意表明までさせてくださったこのブログに感謝です!

  • 2015.02.25 18:26
  • 気になるお年頃

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